細川 頼国(ほそかわ よりくに)は、戦国時代の武士。 概要 奥州の高田城に住み、天正19年(1590年、実際はその翌年か)の夏に九戸政実と蒲生氏郷の戦い(九戸政実の乱か)で討死したという。 出典 関連項目 細川政権 (戦国時代) 畿内・近国の戦国時代